深沢神社

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深沢神社の祭事お知らせ

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新型コロナウイルス感染症対策

      
      

御祈祷のお願い

      
      
   次の行事は 
   
   6月 27日 夏越大祓です。    

   主な年間行事ご参照ください。

深沢神社の祭事アルバム

 祭事アルバム

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4月29日(木)昭和の日 弁天祭が執り行われました。

当日の祭壇 本日の祭壇の様子
弁天祭の斎行 祭事を執り行う秋元宮司

弁天祭の斎行 珍しく雨の中の祭事となりました。

   
2月2日 節分祭が執り行われました。

本殿祭壇の様子
祭事を執り行う秋元宮司


1月11日(成人の日) 成人になられた皆様 おめでとうございます。

成人のご参拝をする母娘 夕暮れに訪れ成人のお祝い、ご参拝をされた
お嬢様とお母様
   

1月10日(日) 地元の少年野球チーム(東深沢ジャガーズ)の初詣/優勝祈願です。

少年野球チーム初詣本殿にて コロナ禍対応で密を避けるため
最上級生だけに絞って参列しました。
少年野球チーム初詣本殿前にて 清祓えを受ける背番号
   

1月1日 元旦祭が執り行われました。

元旦祭当日の祭壇
元旦祭当日の祭壇
元旦祭斎行
元旦祭斎行
元旦祭斎行
元旦祭斎行
君が代に合わせて国旗掲揚
君が代に合わせて国旗掲揚
   

12月31日 除夜蔡が執り行われました。

本殿での祭礼
お焚きあげ
お守りやお札を準備する巫女さん
コロナ禍対策としてマスクと手袋着用です
年明けの御祈願が始まりました
   


令和2年の祭事アルバムはこちらです。

深沢神社の御祭神・御由緒

 御祭神・御由緒

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御祭神

天照大神
(あまてらすおおみかみ)
高天原の主神にして皇室の祖神、太陽のような大御神です。伊勢神宮の内宮に祀られています。天照大神、天照皇大神、天照御魂神、天照大日?貴、神明様、お伊勢様とも呼ばれます。
大山都見尊
(おおやまづみのかみ)
須佐之男命(スサノオ)と瓊瓊杵尊(ニニギノミコト)の義父にして神武天皇の曾祖父となる神です。大山祇神と記されることも多く、他にはオオヤマヅミ、おおやまつみのかみ、大山積神、和多志大神、酒解神などと記されます。
日本武尊
(やまとたけるのみこと)
父である景行天皇に疎まれ、漂白を続けた悲劇の英雄です。日本各地に伝説が残っています。倭建命、日本武、日本武尊、小碓命、倭男具那命、日本童男命、ヤマトタケルノミコト、などと称されます。
倉稲魂命
(うがのみたまのみこと)
代表的な食物神とされています。食物の主役は穀物、そのなかでも「稲」はその中心であり、主食を保証する神の名前が倉稲魂(ウカノミタマ)と表記されるのもそういう理由からなんだそうです。
八幡大神
(はちまんおおかみ)
八幡神は応神天皇の神霊とされたことから皇祖神としても位置づけられ、『承久記』には「日本国の帝位は伊勢天照太神・八幡大菩薩の御計ひ」と記されており、天照皇大神に次ぐ皇室の守護神とされていた。

御由緒


 永禄七年(1564年)伊豆の三島神社のご分霊を奉斎し、昔は三島神社と呼ばれていました。
 その後明治42年(1909年)6月に、深沢村の各地域に奉祀されておりました、神明神社・稲荷神社・山際神社・八幡神社(以上深沢村の東地域)と、御嶽神社・天祖神社・稲荷神社・三島神社(以上深沢西地域)の八社を三島神社に合祀して社名を深沢神社と御改称しました。
 御祭神は、大山都見命・天照大神・倉稲魂命・日本武尊・八幡大神を祀り、その他弁財天を境内神池にお祀りしてあります。
 現在の社殿は昭和42年(1967年)に新築されました。