深沢神社

神社正面入り口 手水舎 お神輿倉 社務所 神楽殿 弁天様 弁天様 本殿

深沢神社の祭事お知らせ

祭事/お知らせ

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ご参拝の皆様の安全のため手すりをつけました。
     
      
   次の行事は 
     12月 27日 師走大祓です。               

   主な年間行事ご参照ください。

深沢神社の祭事アルバム

 祭事アルバム

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11月23日 新嘗祭 が執り行われました。

当日の祭壇
祭礼の始まりを告げる宮司
本殿での祭礼
祭礼の終わりを告げる太鼓
   

10月4日 令和2年例大祭が行われました。
     新型コロナ対策のため、神事のみ執り行わさせていただきました。

令和2年例大祭アルバム 令和2年10月14日撮影

   

6月27日 夏越の大祓が執り行われました。

祭事を執り行う秋元宮司
当日の祭壇

   

4月29日(水)昭和の日 弁天祭が執り行われました。
      新型コロナ対策のため、参列は遠慮頂き神職のみで執り行わさせていただきました。
これから弁天祭を斎行
弁天祭の斎行
   

2月3日(月) 節分祭が執り行われました。

節分祭当日の祭壇 本殿祭壇

節分祭当日の福豆 福豆

   

1月12日(日) 地元の少年野球チーム(東深沢ジャガーズ)の初詣/優勝祈願です。

少年野球チーム初詣本殿にて 少年野球チーム初詣本殿前にて
  

1月1日(水曜日)元旦祭が執り行われました。

元旦祭当日の祭壇 元旦祭当日の祭壇
元旦祭の始まりを告げる秋元宮司 元旦祭の始まりを告げる秋元宮司
元旦祭斎行 元旦祭斎行
御神酒を渡すお巫女さん 御神酒を渡すお巫女さん
君が代に合わせて国旗掲揚
君が代に合わせて国旗掲揚
社務所から臨む日の丸
社務所から臨む日の丸
   

12月31日(火曜日)除夜蔡が執り行われました。

除夜蔡本殿での祭礼 本殿での祭礼
お焚きあげ お焚きあげ
除夜蔡にてお守りやお札を準備する巫女さん お守りやお札を準備する巫女さん
除夜蔡当日の祭壇 当日の祭壇
   


平成31年/令和元年の祭事アルバムはこちらです。

深沢神社の御祭神・御由緒

 御祭神・御由緒

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御祭神

天照大神
(あまてらすおおみかみ)
高天原の主神にして皇室の祖神、太陽のような大御神です。伊勢神宮の内宮に祀られています。天照大神、天照皇大神、天照御魂神、天照大日?貴、神明様、お伊勢様とも呼ばれます。
大山都見尊
(おおやまづみのかみ)
須佐之男命(スサノオ)と瓊瓊杵尊(ニニギノミコト)の義父にして神武天皇の曾祖父となる神です。大山祇神と記されることも多く、他にはオオヤマヅミ、おおやまつみのかみ、大山積神、和多志大神、酒解神などと記されます。
日本武尊
(やまとたけるのみこと)
父である景行天皇に疎まれ、漂白を続けた悲劇の英雄です。日本各地に伝説が残っています。倭建命、日本武、日本武尊、小碓命、倭男具那命、日本童男命、ヤマトタケルノミコト、などと称されます。
倉稲魂命
(うがのみたまのみこと)
代表的な食物神とされています。食物の主役は穀物、そのなかでも「稲」はその中心であり、主食を保証する神の名前が倉稲魂(ウカノミタマ)と表記されるのもそういう理由からなんだそうです。
八幡大神
(はちまんおおかみ)
八幡神は応神天皇の神霊とされたことから皇祖神としても位置づけられ、『承久記』には「日本国の帝位は伊勢天照太神・八幡大菩薩の御計ひ」と記されており、天照皇大神に次ぐ皇室の守護神とされていた。

御由緒


 永禄七年(1564年)伊豆の三島神社のご分霊を奉斎し、昔は三島神社と呼ばれていました。
 その後明治42年(1909年)6月に、深沢村の各地域に奉祀されておりました、神明神社・稲荷神社・山際神社・八幡神社(以上深沢村の東地域)と、御嶽神社・天祖神社・稲荷神社・三島神社(以上深沢西地域)の八社を三島神社に合祀して社名を深沢神社と御改称しました。
 御祭神は、大山都見命・天照大神・倉稲魂命・日本武尊・八幡大神を祀り、その他弁財天を境内神池にお祀りしてあります。
 現在の社殿は昭和42年(1967年)に新築されました。