祭事/お知らせ

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次の行事は 
 4月29日(昭和の日) 弁天祭です。

【神社歳時記】
 
境内にも桜が咲きました。
   

弁天様
   境内地にお斎りしている市杵島比売神
   (いつきしまひめ)のお社です。
   この場所に大きな池があったため、
   古くから信仰されています。
   
   主な年間行事ご参照ください。
     

深澤神社の例大祭について

 深澤神社の例大祭は、毎年皆様のご支援ご協力の元、十月の体育の日に執り行って参りましたが、本年は東京オリンピックの為、斎行日の変更を余儀なくされました。
そこで本年の例大祭は十月の第一日曜日に執り行うことが決まりましたので、皆様にお伝えさせて頂きます。
 斎行日が移りましても、例年通り例大祭が挙げられますよう、皆様にはご理解ご協力のほど、何卒宜しくお願い申し上げます。

 今年は 宵宮祭10月3日(土)
     大祭 10月4日(日)です。


 例大祭アルバム、ご覧ください。

深澤神社の太鼓と神輿
(読み物)
神輿組み立てアルバム お神輿巡行アルバム お囃子アルバム


 令和元年の例大祭は10月13日(日曜日),14日(体育の日)に行われました。
 臨場感あふれるおみこしライブを お楽しみいただけます。

「世田谷区深沢神社おみこしライブ令和元年1/2」

「世田谷区深沢神社おみこしライブ令和元年2/2」

     御神輿のお宮入りは後半(2/2)です

      
          
          

 祭事アルバム

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2月3日(月) 節分祭が執り行われました。

本殿祭壇

福豆

   

1月12日(日) 地元の少年野球チーム(東深沢ジャガーズ)の初詣/優勝祈願です。

  

1月1日(水曜日)元旦祭が執り行われました。

元旦祭当日の祭壇
元旦祭の始まりを告げる秋元宮司
元旦祭斎行
御神酒を渡すお巫女さん
君が代に合わせて国旗掲揚
社務所から臨む日の丸
   

12月31日(火曜日)除夜蔡が執り行われました。

本殿での祭礼
お焚きあげ
お守りやお札を準備する巫女さん
当日の祭壇
   


平成31年/令和元年の祭事アルバムはこちらです。

 御祭神・御由緒

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御祭神

天照大神
(あまてらすおおみかみ)
高天原の主神にして皇室の祖神、太陽のような大御神です。伊勢神宮の内宮に祀られています。天照大神、天照皇大神、天照御魂神、天照大日?貴、神明様、お伊勢様とも呼ばれます。
大山都見尊
(おおやまづみのかみ)
須佐之男命(スサノオ)と瓊瓊杵尊(ニニギノミコト)の義父にして神武天皇の曾祖父となる神です。大山祇神と記されることも多く、他にはオオヤマヅミ、おおやまつみのかみ、大山積神、和多志大神、酒解神などと記されます。
日本武尊
(やまとたけるのみこと)
父である景行天皇に疎まれ、漂白を続けた悲劇の英雄です。日本各地に伝説が残っています。倭建命、日本武、日本武尊、小碓命、倭男具那命、日本童男命、ヤマトタケルノミコト、などと称されます。
倉稲魂命
(うがのみたまのみこと)
代表的な食物神とされています。食物の主役は穀物、そのなかでも「稲」はその中心であり、主食を保証する神の名前が倉稲魂(ウカノミタマ)と表記されるのもそういう理由からなんだそうです。
八幡大神
(はちまんおおかみ)
八幡神は応神天皇の神霊とされたことから皇祖神としても位置づけられ、『承久記』には「日本国の帝位は伊勢天照太神・八幡大菩薩の御計ひ」と記されており、天照皇大神に次ぐ皇室の守護神とされていた。

御由緒


 永禄七年(1564年)伊豆の三島神社のご分霊を奉斎し、昔は三島神社と呼ばれていました。
 その後明治42年(1909年)6月に、深沢村の各地域に奉祀されておりました、神明神社・稲荷神社・山際神社・八幡神社(以上深沢村の東地域)と、御嶽神社・天祖神社・稲荷神社・三島神社(以上深沢西地域)の八社を三島神社に合祀して社名を深沢神社と御改称しました。
 御祭神は、大山都見命・天照大神・倉稲魂命・日本武尊・八幡大神を祀り、その他弁財天を境内神池にお祀りしてあります。
 現在の社殿は昭和42年(1967年)に新築されました。