深沢神社

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深沢神社の祭事お知らせ

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新型コロナウイルス感染症対策

      
      

御祈祷のお願い

      
      
   次の行事は 

     12月27日 師走大祓です。

      主な年間行事ご参照ください。


 本年は七五三参りの御祈祷を
       完全予約制にて承っております。
 お電話にてご予約下さい。  電話: 03-3701-8595

【弁天社改修のお知らせ】
弁天社工事が終わりました。
改修されたきれいな弁天社奥宮にも是非ご参拝ください。

改修後の弁天社奥宮 改修後の弁天社奥宮 改修後の弁天社奥宮 改修後の弁天社奥宮

深沢神社の祭事アルバム

 祭事アルバム

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11月23日 新嘗祭が執り行われました。

当日の祭壇
祭事を斎行する宮司

祭事の始まりを告げる出仕


10月1日 2日 例大祭が執り行われました。

10月2日 お神輿巡行が行われました。


お神輿 お神輿 お神輿 お神輿 お神輿 お神輿

    「お神輿宮出し」5:09

    「お囃子(道中)」1:15

    「お神輿宮入り」8:59

10月2日 例大祭式典が行われました。

お神輿 お神輿

10月1日 お神輿遷霊祭が行われました。

お神輿 お神輿

9月30日 明日からの3年ぶりの例大祭を前にお神輿が準備されました。

お神輿 お神輿
    


6月27日 夏越の大祓が執り行われました。

当日の祭壇
祭事の様子

  

4月29日(金)昭和の日 弁天祭が執り行われました。

当日の祭壇 本日の祭壇の様子
弁天祭の斎行 祭事を執り行う宮司

弁天祭の斎行 斎行の様子

   
2月3日 節分祭が執り行われました。

本殿祭壇の様子
祭事を執り行なう宮司と氏子



1月1日 元旦祭が執り行われました。

君が代に合わせて国旗掲揚
君が代に合わせて国旗掲揚
元旦祭当日の祭壇
元旦祭当日の祭壇
元旦祭斎行
元旦祭斎行
元旦祭斎行
元旦祭斎行

12月31日 除夜祭が執り行われました。

お守りやお札を準備する巫女さん
祭礼の前の祭壇の様子
祭礼に臨む宮司と氏子
お焚き上げ
お守りやお札を手渡す巫女さん

令和3年の祭事アルバムはこちらです。
令和2年の祭事アルバムはこちらです。
平成31年/令和元年の祭事アルバムはこちらです。

深沢神社の例大祭アルバム

例大祭アルバム

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令和元年10月13日、14日に行われた例大祭の様子と、
例大祭に関わる資料、アルバムを掲載しました。
臨場感あふれるおみこしライブも お楽しみいただけます。

「世田谷区深沢神社おみこしライブ令和元年1/2」

「世田谷区深沢神社おみこしライブ令和元年2/2」

     御神輿のお宮入りは後半(2/2)です

      
          
例大祭アルバム、ご覧ください。

深澤神社の太鼓と神輿
(読み物)
神輿組み立てアルバム お神輿巡行アルバム お囃子アルバム
          
     
 直前大型台風の影響で当日朝からお神輿組立  お神輿への御霊入れ
          
 例大祭の儀式  お神輿巡行立寄り先で温かく迎えられる
          
 今年デビューの獅子から幸運を授かる女性  例大祭の最後を飾る御霊抜き
          
   

深沢神社の御祭神・御由緒

 御祭神・御由緒

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御祭神

天照大神
(あまてらすおおみかみ)
高天原の主神にして皇室の祖神、太陽のような大御神です。伊勢神宮の内宮に祀られています。天照大神、天照皇大神、天照御魂神、天照大日?貴、神明様、お伊勢様とも呼ばれます。
大山都見尊
(おおやまづみのかみ)
須佐之男命(スサノオ)と瓊瓊杵尊(ニニギノミコト)の義父にして神武天皇の曾祖父となる神です。大山祇神と記されることも多く、他にはオオヤマヅミ、おおやまつみのかみ、大山積神、和多志大神、酒解神などと記されます。
日本武尊
(やまとたけるのみこと)
父である景行天皇に疎まれ、漂白を続けた悲劇の英雄です。日本各地に伝説が残っています。倭建命、日本武、日本武尊、小碓命、倭男具那命、日本童男命、ヤマトタケルノミコト、などと称されます。
倉稲魂命
(うがのみたまのみこと)
代表的な食物神とされています。食物の主役は穀物、そのなかでも「稲」はその中心であり、主食を保証する神の名前が倉稲魂(ウカノミタマ)と表記されるのもそういう理由からなんだそうです。
八幡大神
(はちまんおおかみ)
八幡神は応神天皇の神霊とされたことから皇祖神としても位置づけられ、『承久記』には「日本国の帝位は伊勢天照太神・八幡大菩薩の御計ひ」と記されており、天照皇大神に次ぐ皇室の守護神とされていた。

御由緒


 永禄七年(1564年)伊豆の三島神社のご分霊を奉斎し、昔は三島神社と呼ばれていました。
 その後明治42年(1909年)6月に、深沢村の各地域に奉祀されておりました、神明神社・稲荷神社・山際神社・八幡神社(以上深沢村の東地域)と、御嶽神社・天祖神社・稲荷神社・三島神社(以上深沢西地域)の八社を三島神社に合祀して社名を深沢神社と御改称しました。
 御祭神は、大山都見命・天照大神・倉稲魂命・日本武尊・八幡大神を祀り、その他弁財天を境内神池にお祀りしてあります。
 現在の社殿は昭和42年(1967年)に新築されました。