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深沢神社

  祭事/お知らせ



次の行事は
 11月23日(勤労感謝の日)
新嘗祭です。

七五三のお祝いも盛行中です。

主な年間行事ご参照ください。

11月3日 快晴の日、
ふたごのお嬢さんの
七五三のお祝いがとりおこなわれました。





今までの祭事のアルバムはこちらです。

深沢神社の御祭神・御由緒はこちらです。


祭事アルバム


平成30年の例大祭が 10月7日,8日行われました。
臨場感あふれるおみこしライブをお楽しみいただけます。

YouTube
「世田谷区深沢神社おみこしライブ平成30年」

御神輿のお宮入りは5:15:00頃です



 お神輿への御霊入れです。  例大祭の儀式 参進
 お神輿巡行の風景です。  熱気あふれるお宮入り

6月27日 梅雨の晴れ間の日、夏越の大祓が執り行われました。

玉串拝礼
祭事の終わりを告げる秋元宮司



4月29日 快晴の下境内弁天様にて弁天祭がとり行われました。

当日の祭壇
詔を上げる秋元宮司



気持ちのいい晴天のもとで参拝
2月3日 節分祭がとり行われました。

当日の本殿祭壇
社務所にて御神酒でお祝い


1月14日 地元の少年野球チームの初詣です。

本殿内にて
東深沢小学校野球チームの選手たち
(東深沢ジャガーズ)

1月1日 元旦祭が執り行われました。

元旦祭が始まる直前の本殿
宮司から新年のお祓いを受ける氏子のみなさん
新年の祝詞を上げる 秋元玲子宮司

12月31日(日曜日)除夜祭が執り行われました。

除夜祭の始まりを告げる秋元宮司
お焚き上げと 初詣を待つ人の列
参拝の方にお札やお守りを渡す巫女さん

12月27日(水曜日)師走大祓が執り行われました。


11月23日(木曜日)新嘗祭及び本殿建立50周年記念奉祝祭が執り行われました。

本殿での新嘗祭
本殿建立50周年記念としてお囃子の演奏
本殿建立50周年記念として榊植樹祭


七五三のお祝いです。(11月23日 本殿にて)





29年の例大祭が 10月8日,9日夏日の晴天の下行われました。
例大祭当日の1日をご覧ください。臨場感あふれるおみこしライブ(2:30:00頃~)
などお楽しみいただけます。御神輿のお宮入りは7:30:00頃です。



 例大祭前夜 準備を終えたお神輿です。  例大祭9日18時頃 おみこしお宮入りです。

主な年間行事ご参照ください。

 御祭神・御由緒

御祭神

天照大神
(あまてらすおおみかみ)
高天原の主神にして皇室の祖神、太陽のような大御神です。伊勢神宮の内宮に祀られています。天照大神、天照皇大神、天照御魂神、天照大日?貴、神明様、お伊勢様とも呼ばれます。
大山都見尊
(おおやまづみのかみ)
須佐之男命(スサノオ)と瓊瓊杵尊(ニニギノミコト)の義父にして神武天皇の曾祖父となる神です。大山祇神と記されることも多く、他にはオオヤマヅミ、おおやまつみのかみ、大山積神、和多志大神、酒解神などと記されます。
日本武尊
(やまとたけるのみこと)
父である景行天皇に疎まれ、漂白を続けた悲劇の英雄です。日本各地に伝説が残っています。倭建命、日本武、日本武尊、小碓命、倭男具那命、日本童男命、ヤマトタケルノミコト、などと称されます。
倉稲魂命
(うがのみたまのみこと)
代表的な食物神とされています。食物の主役は穀物、そのなかでも「稲」はその中心であり、主食を保証する神の名前が倉稲魂(ウカノミタマ)と表記されるのもそういう理由からなんだそうです。
八幡大神
(はちまんおおかみ)
八幡神は応神天皇の神霊とされたことから皇祖神としても位置づけられ、『承久記』には「日本国の帝位は伊勢天照太神・八幡大菩薩の御計ひ」と記されており、天照皇大神に次ぐ皇室の守護神とされていた。

御由緒


 永禄七年(1564年)伊豆の三島神社のご分霊を奉斎し、昔は三島神社と呼ばれていました。
 その後明治42年(1909年)6月に、深沢村の各地域に奉祀されておりました、神明神社・稲荷神社・山際神社・八幡神社(以上深沢村の東地域)と、御嶽神社・天祖神社・稲荷神社・三島神社(以上深沢西地域)の八社を三島神社に合祀して社名を深沢神社と御改称しました。
 御祭神は、大山都見命・天照大神・倉稲魂命・日本武尊・八幡大神を祀り、その他弁財天を境内神池にお祀りしてあります。
 現在の社殿は昭和42年(1967年)に新築されました。